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2017.04/11(Tue)

ゆずごしょう。

最近はまっている調味料。


「ゆずごしょう」


東北では馴染みのない調味料です。


「ゆずごしょう」について調べてみました。


以下 ウィキペディアから抜粋


唐辛子を粗刻みにし、ユズの果皮とを入れて磨り潰し、熟成させたものである。九州では一般的な調味料として多くの料理で使用される。九州のほか、ユズの産地である徳島県木頭村(現:那賀町)や高知県でも製造されている。

名称の「胡椒」は唐辛子を意味する古語[1]。九州一部では方言として残り、ここでは一般的な「コショウ」ではなく「唐辛子」の事を指している。なお、「コショウ」は「洋胡椒」と呼んで区別する。

唐辛子は青唐辛子を用いるのが一般的であるが、赤唐辛子が用いられる場合もある。青唐辛子と青柚子なら緑色、赤唐辛子と黄柚子なら朱色の柚子胡椒に仕上がる。一般的に緑色の物は辛味が強く、赤色の物は香りが強い。地元では鍋料理味噌汁刺身などの薬味として用いられるが、他地域に知られるようになってからは、より多様な使い方をされるようになっている。(後述)

発祥は、大分県日田市(旧日田郡天瀬町等)とする説[2][3]や、福岡県英彦山周辺とする説[4]など、九州各地を発祥地とする説が存在している[5]。大分県日田市では、津江地域(旧前津江村中津江村上津江村)を中心に柚子の栽培が盛んであり、旧天瀬町や津江地域では古くから家庭で柚子胡椒が作られていたとされる[2]。一方、商品としての販売は、福岡県田川郡添田町の会社によって1950年(昭和25年)に行われた例がある[6]


出会いは昨年の宮崎での全日中で行った宮崎県。「ぐんけい」という地鶏料理店。炭火焼地鶏に「ゆずごしょう」をつけて食べたら、うまいのなんの・・・


しめで食べたうどん屋さんでも唐辛子のかわりに「ゆずごしょう」。入れたらうまいのなんの・・・


帰りの空港で購入して自宅でもチョクチョク活用しましたが、近所でなかなか販売していないんです。


やっと見つけたのは添加物入りの某大手メーカーのチューブ入りの品物。なんか違う・・・


しばらくしてセブンイレブンでも瓶入りを販売しているのを見つけて購入。まあまあっす。


でもやっぱ本場の「ゆずごしょう」だよな~


先日の全日中で宮崎のKさんにおねだりしてお土産で本場の「ゆずごしょう」をゲット


やっぱうまいな~


近所の道の駅とかで販売していないか探してみます。

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